物のこと

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修理して使いたいから、新しいものはまだいらない

身の回りのものがお気に入りばかりになるにつれ、新しいものを買いたい気持ちもあまりなくなってきました。直して使うことが最も自然な選択肢になってきたことについて書きました。
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物欲はどこへ行ったのか?

最近のお買い物体験で見えた物欲について書きました。ホーチミンシティに来て明らかに物欲が減った、というか、必要以上に掻き立てられることが少なくなったなと感じます。
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使わないもののことも忘れないでいる

生活は微妙に変化するのものだから、どんなに少ないもので生活していても、必要なものも少しずつ変化するのだと思います。大事なのは出番が減ってきたもののことも忘れず、「ただの背景」にしてしまわないことかな、と思ったことを書きました。
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もうバリエーションはなくても大丈夫かも

これまではある程度選択肢があったほうが楽しいと思っていたのですが、最近はいろんなものに対して、バリエーションはあまりいらないのかも?と思うなどしています。
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こうして日記やノートを手放しました

ノートは基本的に手放すこと前提で使っています。以前、それまで捨てられなかった日記や勉強用のノートを一気に手放したことについても書きました。
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これ「で」いい、と思えることの意外な気楽さ

これ「が」いいを選ぼう、というのはどこかで何度か聞いたことがあるけれど、これ「で」いいというのもまたいいな、と感じています。海外生活を通してそう感じたことについて書きました。
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ものを買いたくなる自分を自覚する

かなり物欲を手放せるようになりましたが、こだわりのあるものについてはいつも最適化したい欲求があって、新しいものを探し求めがちです。そんな自分に気づいたことについて書きました。
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大切な持ち物ベスト3

持ち物の中で大切なものってなんだろう?と考えてみて、現在のベスト3を挙げてみました。もしもの時も、これだけ持って逃げればいい!と分かったのも貴重な気づきでした。
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持ちものは暮らし方で簡単に変化する

これだけ!と決めた少ないものだけで生活したいと思いつつ...必要なものというのは思った以上に流動的だな、と思います。少し前まではそんなに使っていなかったけれど今は欠かせない、私にとってのそんなものたちを5つ紹介します。
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手放して一番嬉しかったもの

9年間少ないもので暮らすことを続けてきたミニマリストが、手放すことができて一番嬉しかったものについて書きました。